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2025/10/10

水性塗料刷毛の豚毛って知ってますか?

水性塗料は水性専用の刷毛を使用して塗装していますが、油性系とは何が違うかと言えば刷毛の素材自体が違います。油性のように粘りがある塗料に比べ水性系は比較的に粘りが少なく色も透けやすいので水性専用のナイロン刷毛が多いと思います。その中で豚毛もありますが、豚毛は刷毛の毛の硬さがとても強いので普通に塗装するには透けやすいのですが塗装する下地状況がザラザラとしている面などは柔らかい刷毛では色が塗りにくいのに比べ刷毛の硬い豚毛は余裕に着色する事ができて素晴らしいです。

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2025/10/09

10月も中旬に入りますが気温30℃以上ですよ

気温が30℃以上の真夏日が続いていますが、もうそろそろ本格的に涼しくなってもいい頃だと思いますがなかなか思い通りにはいかないですね。今日も外壁の上塗り作業でしたが空調服の調子が悪くてファンが時々止まったりしたので暑くてたまりませんでした。早く涼しくならないかなぁ。

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2025/10/08

湿度が低い時は予想以上に乾きが早い

塗装は気温以外に湿度に影響されやすいので湿度が比較的に低い秋や冬の方が乾きも早くて密着性能も問題なく安心して塗装する事ができます。但し乾きが早すぎるので塗装作業中の塗り継ぎ部分に艶が出て目立ってしまう事もあるので気を付けて作業をしています。塗装する条件としては今は最高の時期だと思います。

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2025/10/07

塗料の希釈割合で塗装の乾燥時間に変化が

塗料は各種メーカーによって濃さの幅はありますが物によって薄めずにそのまま使用できる無希釈という塗料もたくさんあります。その塗料のうすめ具合によっても塗装面の指触乾燥時間はかなり違います。その塗料の性能により薄めた方が早く乾く場合や薄めない方が早く乾くなど種類により異なります。また使用する塗料がどんな反応するのか一度試し塗りする必要があります。

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2025/10/06

台風が接近すると慌ただしいです

ほとんどが外仕事なので雨が降るだけでもヒヤヒヤするのに台風となると接近前から風雨が強まり危険度が増します。特に足場が立ててあるとネットなどでも風を受けやすいので柱に束ねたりして風の抵抗を減らしています。酷い時には養生ビニールもめくりあがるので本当にに気を付けています。

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2025/10/05

雨が降る前に仕上げたい仕事っていっぱいあると思います

塗装工事は小雨ならまだできる作業もあると思いますが、基本的には外部の雨天の工事はできません。高圧洗浄など雨に濡れてもできる仕事があればラッキーです。塗装作業中に雨が降るとその水滴がのってしまい乾くと水滴も乾くので穴が開いた感じに塗装面は仕上がります。雨が降りそうなときは思い切って中断するか、忙しい時は雨に当たらない安全な場所を選んで塗装するかの選択となります。

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2025/10/04

コケの洗浄はとても重要です

フェンス柵の塗装をするのにそのまま掃除して塗る事も出来たのですがよく見たらグリーン色の柵に同じ系統の色のコケが付着していたので高圧洗浄で洗い流すことにして正解でした。フェンス支柱は金網の針金が折り返してあるので掃除しにくく塗りにくい場所ですが洗う事ができれば簡単に掃除ができますね。

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2025/10/03

コーキング打ちは粘りがあるのでコントロールが大事

コーキング処理の施工は慣れてないと難しくてうまく施工できないと思いますが、何度がやっているうちにコーキングの粘りの感覚を覚えてどのように施工すればきれいに仕上がるかやっているうちにできるようになります。ただ水性系のものと溶剤系のコーキングがありその粘度と乾きだすタイミングはそれぞれ違いますので使い慣れたもので施工するといいと思います。また粘度は季節によっても変わりますので経験が重要です。

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2025/10/01

10月に入りやっと涼しくなって嬉しいです。

今年の夏の長さは本当に長くてつらかった事しかないというほど暑かったと思います。なのでこのところの涼しさがたまらなく快適で嬉しく感じます。足場に上り作業することが多いので足場自体も太陽熱で触れないほど熱せられて火傷しそうでした。その暑さからやっと解放されて仕事に集中できそうです。

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2025/09/30

屋根塗装も艶が揃うときれいですね

屋根塗装で気を付けている事は下地に合った下塗り材を選んで塗装する事はもちろんですが下塗りを塗った後は上塗りは翌日にするなど下塗りと中塗りや上塗りとの塗装間隔を空けてしっかり乾かす事がとても大事だと思います。しっかり乾いた下地材の上はどの塗料をのせても不具合は出ないし、仕上がった後の艶の状態を見てもムラなく仕上がります。

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