最近くしゃみが止まりません
最近の出来事ですが晴れて良い天気の時に急にくしゃみが連発で出てしまいます。なぜでしょうか。スギ花粉の時期は過ぎていつも何も出ないのにここ最近は酷くなっています。この時期のアレルギーはよくわかりませんがイネじゃないかと思っています。スギ花粉の時と同様でくしゃみや鼻水と目のかゆみなどほぼ同じ症状が出ているのでマスクでもしないとダメですかね
コメント0件養生の張り方は個性が出ますね
窓枠等にマスキングテープを貼るのに真っ直ぐに貼れればいいのですが体勢が悪かったり位置が悪いとくねくねと曲がってしまいます。また貼る位置の問題で前回と同じ場所に貼るか敢えて離したところに貼るのか?どちらにしても遠くから見て真っ直ぐなラインが出るようにしないとプロではないですよね。
コメント0件いつになったら床の材料が入荷するのでしょう
今週は材料が入ると思い朝一で電話で聞いてみましたが答えはNO!材料の注文も何度もしているのにダメで、塗料メーカーの方も全く作れていない感じを受けました。正直この先の不安しかないので何とかしてほしいです。
コメント0件コーキングヘラを使い分けてコントロールする
コーキングも種類があるのですぐに乾くものはヘラに付いたカスがまとわりつくこともありますが、ゆっくりと乾くウレタン系のものは意外ときれいに仕上がります。コーキングのヘラも真っ直ぐにしたり斜めにカットしたりと自分にとって使いやすい形にして使用しています。但しRの部分は仕上げに難しい所が多いですね。
コメント0件塗料の乾きが早くて逆にやりにくい時もあります。
塗料の一液型はまだ大丈夫ですが、二液型塗料は時間が経つと硬化してくるので油断ができません。塗装中はあまり気にしてませんが残りを持ち帰って処分する時に液体のままだと傾けておけば自然に流れ落ちますが固まり始めていると刷毛でかき出さないと出ないので何個もあるとかなり手間がかかります。さらに気温が高くなると硬化している場合があるので酸化して液体の時よりも重くなるので処分代も高くなってしまいます。
コメント0件気温高めで空調服デビュー
この頃は気温が高いので塗装の乾きもよくて最高ですが、もう30℃近いので夏ですよ。またこれから暑い夏が来ると思うだけでも嫌ですが暑さ対策はしていかないと体がもちませんので空調服も着て少しでも楽に作業ができればと思います。ファンに使用するバッテリーも毎日使用すると減りも早いので予備を新調したいですね。
コメント0件コーキングの材料が奇跡的に入荷でほっとしています
塗料メーカーにコーキングの在庫はいつも無いと言われていたのでダメもとで聞いたら奇跡的に一箱だけ入荷していたようで購入する事ができました。弊社がいつも使用しているウレタン系のノンブリードタイプでジャンボの白ですがケースであったので良かったです。ジャンボタイプはさらに生産量が少なめだと思うので大事に使用したいと思います。
コメント0件塗床の仕事が入っても材料なくて
床の塗装工事があり材料の手配をしましたがメーカーの方で受注停止しているので材料がありませんと注文自体が却下されてしまいました。いつもは注文後2~3日もあれば余裕で仕入れていたのに注文拒否なんて信じられません。他の塗床業者も同じだと思います。
コメント0件晴れたら気温上昇で↑↑
晴れれば気温が上昇して暖かいから暑いに変わってきますが、塗装する時期としてはこの上なく良い時期じゃないかと思います。この調子で晴れの日が続いたらいいのですが時々冷たい空気が入って不安定な天気に変わる事もあるので僅かな変化も見逃さないように注意しています。突然の雨なんて考えたくないですね。
コメント0件ローラーなどで腕やひじに負担がきます
長年やっているとここはミニローラーで仕上げた方が良いとか広い面積の場合は大きな太いローラーで塗るといいなど道具も使い分けてきれいに仕上げています。しかしずっと同じ体勢で同じ動きをしていると腕なども大きな負担となって腱鞘炎のような痛みを伴ってきますので考えて作業しないといけません。体が資本ですのでよく考えて効率よくできるようにやっていきたいと思います。
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最近のコメント
- コンクリートブロックなどの塗装もよくしますが、塗り替えの場合でブロック花壇の塗装があります。ブロック塀の花壇は見える部分の外側を塗装しますが、花壇なので雨も入るし水撒きもします。常に濡れている状態が続くので中から水分が蒸発しようと外側に水分が出てきて塗装の面を押し上げて剝がれるという事もよくありました。花壇の塗装をする時には水分を通過できる塗料(透湿性)を使用するなど剥がれにくい塗料をお勧めします。
- サイデイング外壁のクリア仕上げは模様面に釘が撃ち込まれていることもあり、その釘頭が壁色にタッチアップされて変色しているので、その部分は予め補修して埋めておくかクリア仕上げした後に補修するか悩みますが、実際には最終的に透明を塗ると外壁の色も少し濃くなるなど変化するので先に色を調合してタッチアップ塗りをするのは難しいのではと思います。
- コーキング目地も同じで、きれいな状態になるように仕上げています。きれいな表面に仕上げるにはコーキングの癖「コーキングを出してからどのくらいで表面が乾いてくるのか?コーキング打設後に目地のマスキングテープはどのタイミングで取ったらいいのか。全ては早め早めに処理することが大事でコーキングをコントロールするには相当難しいのですが、今までの経験を生かしてどの季節でもきれいに仕上がるように調整して作業しています。
- コケの除去剤を実際に使用してみましたが、コケにかけてすぐに枯れるというものではなく数日間かけてゆっくり効いてくるみたいです。また、コケ以外にもカビの発生の多いので、塀など高圧洗浄で洗えるなら洗い流した方が早いと感じました。
- 塗装仕上げの基本は「速く均等に塗り広げる」事が重要で、樋の部分では繋ぎ目までを通しで塗り広げることで艶も均等な仕上がりとなるので、途中で手を止めないように気を付けて仕上げています。
- 弊社ではサイディング外壁も臭いの少ない水溶性塗料を使用することが多く耐久性に優れた塗膜と汚れにくい低汚染型の塗料(関西ペイント・トウペ)を使用しています。もちろん艶あり塗料と艶消し塗料があり、水弾き重視では艶あり塗料を推奨、和風の日本作りのお宅では艶消し塗料の落ち着いた空間作りなどお勧めしています。
- 古くなった屋根材(波板)は手で触ってみると分かりますがとても脆く少し手で押さえただけでもパリッとひび割れが出ることがあります。この場合は屋根の寿命なので台風が近づくこの季節は早めに取り換える事をお勧めします。強風で隣接お宅に飛んでいくとご迷惑おおかけしてしまう事もあるので早めの対応をお願いいたします。
- 厚膜塗装仕上げ通常よりも塗膜が分厚い分、施工単価も高くなりますが、耐久性が強いので車の駐車スペースやリフト走行などもできて硬い仕上がりとなります。
- 普段は雨の予想が出ている場合は塗装以外の養生(ビニール貼り)や清掃や下地処理など雨がいつ降っても大丈夫のように体制を整えてます。
- 屋根塗装の場合はある程度材料をまとめて練り合わせる(2液型塗料)ので、材料の効果反応を少しでも抑えるために材料は日陰に置くなど保管場所も考えて作業しています。

